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1.準備も含めて、全く苦痛の無い内視鏡検査を行います。
2.大腸内視鏡検査は、新谷式挿入法(*1)にて行います。
3.内視鏡検査は、最新のハイビジョン画像での検査です。
さらに、上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)では、早期がんの発見を助ける最新のNBI検査(*2)を併用しております。
大腸内視鏡では、拡大内視鏡診断(*3)によるポリープの良悪性診断と、内視鏡切除が必要かどうかの判断を行います。
4.内視鏡検査後の回復室として、プライバシーを保てる完全個室を7部屋ご用意いたしております。
5.感染対策として、採血での感染症確認(B・C型肝炎)の実施、1回の検査ごとに内視鏡機械洗浄で、スコープの完全消毒を行っています。
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